執筆・制作

子どものインターネット利用に関する記事の執筆や、啓発パンフレット・教材などの制作にあたっては、危機感を必要以上に強調しすぎること、各種サービスの利用を手放しに称賛することのいずれも望ましくありません。

ミヤノモリ・ラボラトリーでは、インターネット利用の可能性とリスクについての適切なバランスと、わかりやすさを特に重視し、自治体、企業等が制作する関連資料の制作をお手伝いします。

担当するスタッフは、利用者の実態はもちろん、保護者管理機能やセキュリティなど関連技術の現実にも精通していることが特徴です。

原稿執筆

保護者や教員に向けた、インターネット利用の現状解説や、家庭・学校での具体的な取り組み提案など、確実に「伝わる」記事を心がけています。
※記事例 ⇒学研キッズネット for Parents

教材・各種資料の制作受託

本当に役立つ教材や資料とは、受け手の「理解」にとどまらず、「行動変容」のきっかけになるものです。ねらいに合わせ、機能する教材や各種資料の制作をお手伝いします。

企業・自治体が制作される教材等の監修・助言

変化の早いインターネット問題だからこそ、受け手に違和感が生じない表現や、事例を選択することが大切です。監修・助言など制作プロセスに外部の視点を加えることで、教材等、制作物の品質は確実に向上します。